【和菓子店】犯人父親が自殺!娘の殺害動機は経営難?娘の顔画像も!

木津屋

2019年7月7日未明、東京都荒川区の和菓子店『木津屋』で、冷蔵庫の中から女子大生の遺体が見つかった事件。

女子大生は、店主の娘である木津いぶきさん(18歳)でした。

6日夜に父親が、「娘を切った、死にたい」と家族に電話していたようです。

娘を殺害後、犯人の父親はさいたま市岩槻区の川付近で、首を吊って自殺していたと報道されています。

女子大生娘の殺害動機娘の顔画像を調査してみました。

【和菓子店】犯人父親が自殺!娘の殺害動機は経営難?

木津屋

東京都荒川区にある老舗和菓子店「木津屋」の店主が、娘を殺害後に自殺していたようです。

人生これからだという女子大生の娘を殺害する動機は、一体何なのでしょうか。

憎らしいことがあったとしても、手塩にかけて育ててきた実の娘ですよ?

2人の間に、一体何があったのでしょうか?

父親が既に死亡しており動機は直接聞くことができず、警察も調査中。

あくまで推定となりますが、私の見解を書きたいと思います。

推定動機①:借金苦で経営難が続いていた

借金苦

40代の父親は、受け継いできた和菓子店を経営。

単価数百円の和菓子で、経営を安定させるのはなかなか厳しい状況だったのではないでしょうか。

日に日に赤字が続き、娘の学費が追い討ちをかけているところ、娘の態度が良くなかったのかもしれません。

和菓子店で殺害されていることを考えると、店を継ぐ・継がないなどの口論もあったのかもしれないですね。

※あくまで予想となります。

推定動機②:親子だが男女関係があった

トラブル

18歳ともなれば、もう十分に女性となっています。

木津いぶきさんは大人しい性格だったと友人のコメントもあり、誰にも言えない状況だったんじゃないかと。

父親はそれを隠蔽するために、今回の事件を実行したのかもしれません。

家族全体にトラブルがあったら、娘だけを殺害するという選択肢は無いのかなという気がします。

※あくまで予想となります。

【和菓子店】娘の顔画像も!

木津いぶき

首を絞められた後、冷蔵庫に入れられた命を落とした、木津いぶきさん。

考えただけで鳥肌が立つ事件ですよね。

木津さんの小学生時代の友人は下記のようにコメントしています。

(木津さんはどういう子?)おとなしくて少し暗かったので、友達付き合いも少なかった気がする

木津いぶきさんは、4人家族の長女。

父親・母親・弟の4人で、店舗近くに暮らしていたそうです。

突然、長女を亡くし、父親も自殺という状況を考えると、お母さん・弟さんが不憫で仕方ありません。

まとめ

東京都荒川区の和菓子店「木津屋」の殺人事件についてご紹介してきました。

最近、家族間にまつわる殺人事件が多いですよね・・・。

お母さんや弟さんの家族を失った悲しみを想像するだけで、胸が痛みます。

ご冥福をお祈りします。

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